災害時における飲料水の供給

四国中央市と「災害時における飲料水の供給に関する協定」の締結

共同ガス(ウォーターネット四国中央)と四国中央市は、

平成27年11月、「災害時における飲料水の供給に関する協定」

を締結しました。

 

災害発生時、四国中央市からの要請を受け、

ミネラル水ボトル(12L)を優先的に供給します。

非常用飲料水

■災害時の備蓄水に

ウォーターネットがあれば安心

災害に対する意識が高まりを見せています。
もしもの時の家族の集合場所を決めたり、
非常持ち出し袋の用意や防災グッズや食料の備えなど…。
では、飲料水はどうでしょう?
万一の時に「お水が無い」という状況は、十分起こりえる可能性があります。
そんな災害時の水不足に備え、住民に水の備蓄を強く呼びかけている自治体もあります。

飲料水の確保については、1人1日最低3リットルが必要といわれ、
各ご家庭でも家族人数の3日分を目安に水を確保する必要があります。
災害時の備蓄水

こんな時、ウォーターネットがあれば安心!!

備蓄水の目安は、1日1人3リットル。
4人家族なら ➯ (4人 × 3L)× 3日分 = 36リットル(ウォーターネットなら3本でOK!!)
また、定期的に配達されるから、賞味期限切れの心配無し。

※停電しても復旧後は、温水が出るから、カップ麺がすぐ作れます。
ウォーターネットボトル

( 備蓄イメージ )

自治体備蓄水

病院や施設、自治体、自治会では

家庭用保管水

一般家庭では